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熱い夏の
記憶
全国高校野球選手権
100th

日本の夏の風物詩の一つである全国高等学校野球選手権大会。前身の全国中等学校優勝野球大会は1915年に始まりました。歴史は1世紀を越え、100回大会を迎えます。宮城からは昨年までに13校が計65回、全国大会に出場しました。歴史に名を刻んだチームの軌跡を振り返ります。また、今年は平成最後の大会でもあります。最近の心に残る好勝負も取り上げました。

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夏の高校野球特集2018
太陽劇場の幕が開く

PICK UP TEAMS
PICK UP PLAYERS
100回目の夏、宮城大会は7月14日に開幕し、28日までの日程で仙台市の楽天生命パーク宮城などを舞台に熱球譜がつづられます。この大会で頂点に立つのはどのチームか、また、ことしはどんなドラマが見られるのか、どの選手が主役になるのかなど、興味は尽きません。大会での注目される高校と選手を紹介します。

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東北楽天ゴールデンイーグルス
岸孝之 自分を信じて、仲間を信じる。
高校野球の“先輩”が送るメッセージ

東北楽天イーグルスのエースである、名取北高校出身の岸孝之投手が宮城の高校球児たちへ激励の言葉を送ります。

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第100回全国高等学校野球選手権大会宮城大会
参加67チーム紹介

各チームの選手名簿、戦力、大会にかける意気込みを掲載しました。

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TOP ATHLETE INTERVIEW

志村雄彦 仙台89ERS
選手でも、フロントでも、
仙台のバスケをけん引する使命
2008年から10年間、仙台89ERSの司令塔に君臨した志村雄彦が今季限りでユニホームを脱ぎました。コートを離れたものの、宮城、仙台の街に新たな文化を根付かせるという思いは変わりません。バスケットボール人生、第二章に臨む志村の思いを聞きます。

蜂須賀孝治 ベガルタ仙台
リーグ戦7位につけるベガルタ仙台。ゴールに絡む場面が増えた右ウイングバックの蜂須賀孝治が後半戦や天皇杯に向けて意気込みを語ります。

奥川千沙 マイナビベガルタ仙台レディース
今季、早稲田大から入団した右サイドバックにスポットを当てます。

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熱戦の余韻
宮城県高校総体の記憶と記録

5月下旬から6月初めにかけて開催された第67回宮城県高等学校総合体育大会。数多くのドラマが生まれ、歓喜と涙が交錯した大会のうち、記者が注目したチームや選手の闘いぶりをレポートします。

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成田が古小との接戦制し223チームの頂点へ
河北新報旗争奪
第41回宮城県スポーツ少年団軟式野球交流大会(ジャンボ大会)

4月末から1カ月余にわたって開催された大会の決勝に進出したのは、成田オーシャンイーグルスと古小タイガース。優勝を争う両チームの闘いを取材しました。

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第46回日本車いすバスケットボール選手権大会
宮城MAX
栄光の10連覇と初賜杯

車いすバスケットボールの常勝軍団、宮城MAXが大台の10連覇と初の天皇賜杯を手にしました。大会の様子をお知らせします。

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◎岩手版◎
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◎愛知版◎
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